
バラ肉を入れた粗挽き生地の中に香りの良いバジルを入れました。
風味付けにガーリックを効かせています。
パスタなどとも相性の良い、イタリアンな腸詰です。
ガーリック&バジル ~ガーリックとバジルの効いた粗びきスモークタイプ~
型番・品番
smoke-17
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662円(税込)
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ガーリック&バジルの香りが食欲をそそる王道レシピ。スパゲティーは製品によって茹で時間が変わりますが、製品記載の茹で時間の1分くらい早く上げるのがアルデンテのポイント。

びりっとした味付けが、スパイシーなガーリック&バジルと相性抜群な1品です。
ウィンナーは4等分、じゃがいもは大きめの乱切りにし、にんにくは薄切りにする。

タコ足は麺棒でたたき、鍋に入れ、かぶるぐらいの水を加えて弱火で10分ゆで、ひとくち大に切る。

じゃがいもは電子レンジにかける(600w、5分)

熱したフライパンにサラダ油とにんにくを加えて香りを出したら、ガーリック&バジルを加えて焼き色がつくまでいためる。

ボウルに②③④とAの調味料を入れて混ぜ合わせ、器に盛り、ドライパセリを振る。


美味しい加工品は美味しい豚肉からなる。養豚部門、加工部門、飼料会社が連携しながら、最高の豚肉づくり、最高のハム・ソー セージ造りのために日々、研究と試行錯誤を重ねています。

腸詰を造る際に重要なのがエマルジョンと言われる生地です。バルツバインでは古来からのドイツ製法を継承しエマルジョンに豚トロを加えます。豚トロを加えることにより食感、深みが出るのです。

美味しい加工品造りでスパイスも重要な 要素の一つです。
バルツバインではドイツの中でも特に 食肉加工の盛んな南ドイツの香り高く、高品質なスパイスを使用しています。

腸詰を食べる時にその食感も美味しさの一つ。一般的に中国産の羊腸が多く使われています。バルツバインではより鮮度が高く食感の良いオセアニア産の天然腸を使用。腸の質で味にも影響すると考えます。

本場の食肉加工において牛、豚を混ぜ合わせて造るのが一般的。伝統的なドイツ製法を継承しつつあえてオールポークにこだわった製法を実践。ドイツ製法と日本の養豚家独自の製法を融合した製品がドイツでも認めらています。