
ドライ仕上げのサラミ風ソーセージ。燻製をきつめにかけています。
燻製をかけてから1週間程熟成させて仕上げてあります。
バラ肉をたっぷりと使用しているので、熟成の甘みを味わって頂けます。
※御注文前に内容量の御確認をお願い致します。

バウワンチローラの旨味と塩っけがきいた、爽やかな冷製パスタです。
バウワンチローラは細切り、トマトは1㎝角、にんにくはみじん切りにし、バジルは適当な大きさにちぎる。

1の材料を全てボウルに入れて、Aの材料を加えてよく混ぜ、冷蔵庫で10分程冷やしておく。

沸騰したお湯に塩を加え(分量外)、カッペリーニを加えて既定の時間茹でる。茹であがったら冷水でしめ、ざるにあげてカッペリーニを手でしぼりながら水をよく切る。


コクと爽やかさを合わせ持つ、気の利いた一品。クリームチーズのコクとワサビの辛味がお肉の香りを引き立てます。キュウリの食感もいいアクセントに。

美味しい加工品は美味しい豚肉からなる。養豚部門、加工部門、飼料会社が連携しながら、最高の豚肉づくり、最高のハム・ソー セージ造りのために日々、研究と試行錯誤を重ねています。

加熱サラミは非加熱サラミとは違い柔らかく広い年齢層の方に召し上がって頂ける食べやすいサラミです。
一番気を遣うところは脂の量です。脂の量、粒の大きさにこだわることにより甘みがあり、見た目にもきれいなモザイク柄となります。

美味しい加工品造りでスパイスも重要な 要素の一つです。
バルツバインではドイツの中でも特に 食肉加工の盛んな南ドイツの香り高く、高品質なスパイスを使用しています。

腸詰を食べる時にその食感も美味しさの一つ。一般的に中国産の羊腸が多く使われています。バルツバインではより鮮度が高く食感の良いオセアニア産の天然腸を使用。腸の質で味にも影響すると考えます。

本場の食肉加工において牛、豚を混ぜ合わせて造るのが一般的。伝統的なドイツ製法を継承しつつあえてオールポークにこだわった製法を実践。ドイツ製法と日本の養豚家独自の製法を融合した製品がドイツでも認めらています。