
スモーク(燻製)をかけていない、グリルタイプの腸詰。
シンプルで日本人好みの味付けで黒コショウとガーリックの香りがほのかに香ります。
BBQなどで網焼きして頂ければ最高の美味しさが引き立ちます!
メットヴルスト ~ブラックペッパーの入ったご飯に合うノンスモークタイプ~
型番・品番
nonsmoke-29
販売価格
648円(税込)
メーカー希望小売価格
648円(税込)
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ガーリックとバターが香り、ごろっとしたメットヴルストも味わえる食べ応えのある1品です。
にんじん、玉ねぎはみじん切りにし、にんにくは薄くスライスする。

フライパンにバターを入れて熱し、にんにくを入れて中火で炒める。香りが立ったら玉ねぎ、にんじん、コーン、メットヴルストを加えて、野菜がしんなりとするまで炒める。

ごはんをほぐすようにしながら加えて炒めたら、しょうゆ、コンソメを加えて混ぜ合わせ、塩こしょうで味をととのえる。器に盛り、お好みでパセリを振りかけ、レモンを添える。


美味しい加工品は美味しい豚肉からなる。養豚部門、加工部門、飼料会社が連携しながら、最高の豚肉づくり、最高のハム・ソー セージ造りのために日々、研究と試行錯誤を重ねています。

腸詰を造る際に重要なのがエマルジョンと言われる生地です。バルツバインでは古来からのドイツ製法を継承しエマルジョンに豚トロを加えます。豚トロを加えることにより食感、深みが出るのです。

美味しい加工品造りでスパイスも重要な 要素の一つです。
バルツバインではドイツの中でも特に 食肉加工の盛んな南ドイツの香り高く、高品質なスパイスを使用しています。

腸詰を食べる時にその食感も美味しさの一つ。一般的に中国産の羊腸が多く使われています。バルツバインではより鮮度が高く食感の良いオセアニア産の天然腸を使用。腸の質で味にも影響すると考えます。

本場の食肉加工において牛、豚を混ぜ合わせて造るのが一般的。伝統的なドイツ製法を継承しつつあえてオールポークにこだわった製法を実践。ドイツ製法と日本の養豚家独自の製法を融合した製品がドイツでも認めらています。