
ドイツ産モッツァレラチーズとハーブを粗挽きの生地に混ぜ合わせた
芳醇なチーズの香りが広がるチーズウィンナーです。

ドイツ産モッツァレラチーズとハーブを粗挽きの生地に混ぜ合わせた
芳醇なチーズの香りが広がるチーズウィンナーです。
ケーゼグリラー(チーズウィンナー) ~モッツァレラチーズの入った粗挽きタイプ~
型番・品番
smoke-32
販売価格
662円(税込)
メーカー希望小売価格
662円(税込)
在庫
在庫あり

ウィンナーがごろごろと入ったチーズリゾットです。ケーセグリラーとチーズが相性抜群です。
ケーゼグリラーは半分にカット、玉ねぎはみじん切りにしておく。

鍋にオリーブオイル、バターを加えて溶かし、玉ねぎとケーセグリラーを加えて玉ねぎがしんなりするまで炒める。

生米を入れて中火にかけ、米全体に油が回るように木べらでやさしく混ぜながら3~4分ほど炒める。

米の表面が均等に白っぽくなったら米がかぶるくらいの熱々のコンソメスープと白ワインを注ぐ。米がブイヨンを吸って、表面にカニ穴のような穴が開いてきたら、その都度、お玉半量の熱々のコンソメスープを足しながら、弱火で12~18分程度炊く。

米をアルデンテに仕上げたら、すぐに火を止める。粉チーズを加えて余熱で溶かして全体をさっくりと混ぜ、塩と粗びき黒こしょうをふり味をととのえたら出来上がり。


美味しい加工品は美味しい豚肉からなる。養豚部門、加工部門、飼料会社が連携しながら、最高の豚肉づくり、最高のハム・ソー セージ造りのために日々、研究と試行錯誤を重ねています。

腸詰を造る際に重要なのがエマルジョンと言われる生地です。バルツバインでは古来からのドイツ製法を継承しエマルジョンに豚トロを加えます。豚トロを加えることにより食感、深みが出るのです。

美味しい加工品造りでスパイスも重要な 要素の一つです。
バルツバインではドイツの中でも特に 食肉加工の盛んな南ドイツの香り高く、高品質なスパイスを使用しています。

腸詰を食べる時にその食感も美味しさの一つ。一般的に中国産の羊腸が多く使われています。バルツバインではより鮮度が高く食感の良いオセアニア産の天然腸を使用。腸の質で味にも影響すると考えます。

本場の食肉加工において牛、豚を混ぜ合わせて造るのが一般的。伝統的なドイツ製法を継承しつつあえてオールポークにこだわった製法を実践。ドイツ製法と日本の養豚家独自の製法を融合した製品がドイツでも認めらています。