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バルツバインとは

バルツバインは、「文化を売る」お店。
ドイツの食肉加工技術はもとより、古来からのヨーロッパ人の知恵と「豚に感謝し血の一滴まで無駄にしない精神」と、伝統を継承しつつ日本の養豚家だからできる挑戦「オールポーク」での食肉加工を行っております。日本の食文化・食肉加工のさらなる発展・進化を目指しております。

母体である養豚業から、平成3年に現社長の私の父が「自分の作った豚肉の美味しさを多くの人に食べてもらいたい」との思いで「手作りハム工房バルツバイン」がスタートしました。

味はもちろん安全面にもこだわり、輸入肉や他社国産豚肉などは一切使用せず、自農場産の武州豚を使用しております。保存料や防腐剤、増量剤なども使用せず、必要最低限の添加物のみを使用しておいしくて安心安全な加工品をお作りしています。

世界に認められるおいしさ!

世界に認められるおいしさ! 世界に認められるおいしさ!

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バルツバインのだわり

養豚から加工・販売まで一貫体制 養豚から加工・販売まで一貫体制

養豚から工・販売まで
一貫体制

美味しい加工品は美味しい豚肉から作られます。養豚部門、加工部門、飼料会社が連携しながら、最高の豚肉づくり、最高のハム・ソーセージ造りのために日々、研究と試行錯誤を重ねています。

自家農場産「武州豚」使用 自家農場産「武州豚」使用

自家農場産
州豚」使用

バルツバインでは母体である「坂本ファーム」で育て上げられた武州豚を使用しています。古来からソーセージは牛、豚を混ぜ合わせて造るのが一般的であり、豚肉オンリーでのソーセージ造りはとても難しいのです。しかし、そこはあえて「オールポーク」。旨みの強い「武州豚」ならではの深い味わい、ここにしかない美味しさを追求しています。

伝統とこだわりのドイツ製法 伝統とこだわりのドイツ製法

伝統とこだわりの
イツ製法

バルツバインではドイツの伝統的な製法を守りつつ、必要最低限の添加物のみを使用して、安心・安全なハム・ソーセージ造りを実践しています。伝統的なドイツ製法にオールポークでの製法を融合し、日本の養豚家だからできる挑戦として日本の食文化・食肉加工のさらなる発展・進化を目指します。

オーナー

オーナー紹介

バルツバイン 工場長 さかもと かつゆき

1984年3月11日、養豚農家に生まれる。
父である現社長が1991年からハム、ソーセージなどの加工・販売を開始。
農業大学校卒業後、ドイツへ農業研修へと渡る。

帰国後、自社の養豚場に8年勤め、手づくりハム工房バルツバインへ。
前任者のレシピや独学での研究、講習会などをもとにソーセージ造りを行っていたが、納得できるものができず奮闘する日々が続いた。
2013年、厚木ハム/嶋崎洋平氏と出会い弟子入り。
バルツバインを切り盛りしながら時間をつくり、嶋崎氏のもとへ通い食肉加工の技術、知識はもとよりソーセージ店経営、食肉加工職人としての在り方までを学ぶ。

2016年、自身の技術レベルを知るためドイツ・フランクフルトで開催された食肉加工コンテストIFFA(イーファ)にて13品中9品の金賞受賞、また出品したすべてにメダルを受賞した。
嶋崎氏の弟子となったことで全国の食肉加工職人や料理人との出会いで切磋琢磨できる仲間も大勢できた。「繋がり」の中で技術を高めさらなる美味しさ、今後の日本の食肉加工文化の発展のため加工技術を追求し続ける。

簡単おいしいアレンジシピ

簡単おいしいアレンジレシピ 簡単おいしいアレンジレシピ

バルツバイン製品をもっとおいしく!おうちで簡単にできるアレンジレシピ。メインディッシュから夕飯のもう一品まで、イタリアンレストランのオーナーシェフ監修のおいしいレシピをご紹介

レシピ集へのリンク レシピ集へのリンク

お召し上がりいただける舗様

バルツバイン製品は埼玉県・東京都内のお店でお召し上がりいただけます。

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店舗

店舗外観 店舗外観

バルツバインは埼玉県寄居町に店舗を構えております。また、埼玉県内のお店で製品をお買い求めいただけます。

店舗名 バルツバイン
住所 〒369-1216 埼玉県大里郡寄居町富田85-3
TEL&FAX 048-582-2954
営業時間 10:00~18:00
定休日 水曜日
※祝日も定休日(水曜日)でない限り営業しております。

店舗についてはこちら